水を使わない灰皿「エコポン」

タバコの吸い殻処理の現状

タバコの消火は、水道水で行うケースが多いといえます。
不特定多数の人々が集まる喫煙所では、特にその傾向が強いでしょう。

水道水での消火ケースの場合、最終的に人の手でザル等を使用し、 汚水とタバコの吸い殻に振り分けられますが、その際、 ニコチン・タール・一酸化炭素で汚染された水は、生活排水と一緒に 流されているのが現状です。

水を使わない灰皿「エコポン」

タバコの吸い殻処理の際に発生する廃水でお困りの方に
水を使わずに、タバコの火を安全に消煙できるスタンド式の灰皿をご提案します。
お見積りは無料ですので、是非ともお問い合わせください。